5月29日から6月25日まで、週に1回の全5回で実施されました。
今回は新しい試みで、日常の遊びの時間に
ダンスが遊びの一つとして入り込むことに挑戦しました。
今までのダンス幼稚園は、園が休みの日に
イベントとして実施してきました。
また、よくあるワークショップは
特別な人が来てくれる特別な時間でした。
では、日常の時間の中でダンスは子どもたちに受け入れてもらえるのでしょうか?
向山こども園の先生と何度も打ち合わせを行いながら
みんなで作り上げた貴重な体験です。
この様子はこちらのレポートをご覧ください。
第1回 5/29
http://goo.gl/bAzDnh
第2回 6/5
http://goo.gl/mtCEbz
第3回 6/12
http://goo.gl/odZgiC
第4回 6/19
http://goo.gl/xvZaoF
第5回 6/25
http://goo.gl/1SqXkV
向山こども園の子どもたち、先生方
お手伝いいただいた竹内美紀さん
そして、最後まで粘り強くからだいっぱいぶつかっていた磯島未来さん
本当にありがとうございました!
2014年6月26日木曜日
2014年5月12日月曜日
ダンス幼稚園〜いっぽふみだす〜ご来場ありがとうございました。
ダンス幼稚園〜いっぽふみだす〜は
多くの方々のご協力のおかげで
無事に終えることができました。
ご来場いただいたみなさま
素晴らしいダンスを披露していただいたダンサー達
縁の下でしっかりと支えてくださったスタッフの方々
そして、準備から全面的にご協力いただいた向山こども園の先生方
本当にありがとうございました。
今回も約250名の参加者がご来場いただき
天気にも恵まれ、とても気持ちの良い空間でした。
普段、なかなか劇場に足を運ぶことが難しい未就学児や
その保護者が気兼ねなくダンスに触れることができる機会をつくる
ということを目指して実施を重ねてきました。
子ども達が自由に動き回れる環境の中で
どこまでダンサーがやりたいことをやれる空間をつくるかが
今回の課題でした。
ダンスにも様々な形態があり、作品の中に介入できるもの
そっと近くから見ていて欲しいものなど、いろいろです。
そういった作品に合わせた場づくりができるように
それぞれの作品に担当スタッフをつけて
作品中の観客の在り方の誘導を試みてみました。
その役を担ってくれた短距離男道ミサイルのみなさんは
ことばを話せないという設定の中ですることの難しさを感じたようですが
子ども達とのコミュニケーションは
ことばがなくとも可能であるということがわかり
とても良く機能していたと思います。
踊る人も観る人も支える人も
みなが楽しく、気持ちの良いダンス幼稚園に
近づくことができると思いました。
また、今回は体験型のプログラムもあり
観るだけではない楽しみ方ができ
幅が拡がってより良い感じになったと思います。
そして、生音の楽器演奏もあり
音楽の楽しさ、また人を引きつける音楽の強さを感じました。
そして今回は出演者の中に4歳の子や小学生、高校生など
多くの子ども達が参加してくれました。
踊ることに年齢は関係ないということを
あらためて実感することができました。
運営面でもスタッフやダンサー同士が
話し合って皆で創っていく感じが強く
(私が力不足のためなのですが)
みんなでつくるダンス幼稚園というかたちが
とても私の心に強く残る機会となりました。
嬉しいことがたくさん起こった今回ですが
特に一番嬉しかったことは
向山こども園の先生が出演したいと言ってくれたこと
また、たくさんの先生方が参加してくれたことです。
先生方にとっては貴重な休日を職場に来るということは
もしかしたら他の参加者以上に壁が高いのだろうなと思っていました。
そんな先生方の姿をたくさん見ることができ
お手伝いから出演までしていただけたことが
心の底から嬉しかったです。
こういった長い関わりの中で見えてくる変化が
少しずつでも拡がっていければと思っています。
至らない点が多々有り、個人的には反省ばかりですが
向山こども園をはじめ、みなさまのお力があってのダンス幼稚園です。
本当にありがとうございました。
また、これからもよろしくお願いいたします。
ダンス幼稚園実行委員会
千田優太
多くの方々のご協力のおかげで
無事に終えることができました。
ご来場いただいたみなさま
素晴らしいダンスを披露していただいたダンサー達
縁の下でしっかりと支えてくださったスタッフの方々
そして、準備から全面的にご協力いただいた向山こども園の先生方
本当にありがとうございました。
今回も約250名の参加者がご来場いただき
天気にも恵まれ、とても気持ちの良い空間でした。
普段、なかなか劇場に足を運ぶことが難しい未就学児や
その保護者が気兼ねなくダンスに触れることができる機会をつくる
ということを目指して実施を重ねてきました。
子ども達が自由に動き回れる環境の中で
どこまでダンサーがやりたいことをやれる空間をつくるかが
今回の課題でした。
ダンスにも様々な形態があり、作品の中に介入できるもの
そっと近くから見ていて欲しいものなど、いろいろです。
そういった作品に合わせた場づくりができるように
それぞれの作品に担当スタッフをつけて
作品中の観客の在り方の誘導を試みてみました。
その役を担ってくれた短距離男道ミサイルのみなさんは
ことばを話せないという設定の中ですることの難しさを感じたようですが
子ども達とのコミュニケーションは
ことばがなくとも可能であるということがわかり
とても良く機能していたと思います。
踊る人も観る人も支える人も
みなが楽しく、気持ちの良いダンス幼稚園に
近づくことができると思いました。
また、今回は体験型のプログラムもあり
観るだけではない楽しみ方ができ
幅が拡がってより良い感じになったと思います。
そして、生音の楽器演奏もあり
音楽の楽しさ、また人を引きつける音楽の強さを感じました。
そして今回は出演者の中に4歳の子や小学生、高校生など
多くの子ども達が参加してくれました。
踊ることに年齢は関係ないということを
あらためて実感することができました。
運営面でもスタッフやダンサー同士が
話し合って皆で創っていく感じが強く
(私が力不足のためなのですが)
みんなでつくるダンス幼稚園というかたちが
とても私の心に強く残る機会となりました。
嬉しいことがたくさん起こった今回ですが
特に一番嬉しかったことは
向山こども園の先生が出演したいと言ってくれたこと
また、たくさんの先生方が参加してくれたことです。
先生方にとっては貴重な休日を職場に来るということは
もしかしたら他の参加者以上に壁が高いのだろうなと思っていました。
そんな先生方の姿をたくさん見ることができ
お手伝いから出演までしていただけたことが
心の底から嬉しかったです。
こういった長い関わりの中で見えてくる変化が
少しずつでも拡がっていければと思っています。
至らない点が多々有り、個人的には反省ばかりですが
向山こども園をはじめ、みなさまのお力があってのダンス幼稚園です。
本当にありがとうございました。
また、これからもよろしくお願いいたします。
ダンス幼稚園実行委員会
千田優太
2014年5月2日金曜日
いっぽふみだす
日時:2014年5月10日(土) 開場11:00 開 園12:00〜終園14:00(予定)
場所:向山こども園(向山幼稚園)
仙台市太白区八木山緑町21-10
入園料:おとな500円 こども(3〜12歳)300円 ※昼食食材費込(11時から会場にて食べられます)
出演ダンサー:
ヤノバレエスタジオ&アーツ(ヤノフミコ)/ バレエ体験コーナー
こちぶ(手代木花野、大石丈太郎、小松睦) /コンテンポラリーダンス
タイの芸能を楽しむ会(土屋悠太郞、上島奈津子、長保め いみ、タムラミキ、石澤佳奈、尾暮祐樹)/タイ舞踊
イーガル×おどるなつこ/ピアノ×タップ
伊藤文恵/舞踏
OHダンスカード(中村友紀、小濱昭博ほか、飛び入り大 歓迎)/即興ダンスゲーム
atelier Beads Party(風音【かのん】、月音【るな】)/ コンテンポラリーダンス
音響:キウィ サウンドワークス
舞台監督:短距離男道ミサイル
問い合わせ・申込み
jaga3tyu0721@gmail.com(ちだ)
助成:公益財団法人 仙台市市民文化事業団
協力:ARCT
場所:向山こども園(向山幼稚園)
仙台市太白区八木山緑町21-10
入園料:おとな500円 こども(3〜12歳)300円
出演ダンサー:
ヤノバレエスタジオ&アーツ(ヤノフミコ)/
こちぶ(手代木花野、大石丈太郎、小松睦) /コンテンポラリーダンス
タイの芸能を楽しむ会(土屋悠太郞、上島奈津子、長保め
イーガル×おどるなつこ/ピアノ×タップ
伊藤文恵/舞踏
OHダンスカード(中村友紀、小濱昭博ほか、飛び入り大
atelier Beads Party(風音【かのん】、月音【るな】)/
音響:キウィ サウンドワークス
舞台監督:短距離男道ミサイル
問い合わせ・申込み
jaga3tyu0721@gmail.com(ちだ)
助成:公益財団法人 仙台市市民文化事業団
協力:ARCT
2014年1月10日金曜日
Dance 4 All 2013 コミュニティダンス・フェスティバル
京都で行われる
Dance 4 All 2013 コミュニティダンス・フェスティバルに参加します。
ホームページはこちら→☆
「Dance 4 All」は 2009年より京都芸術センターで毎年開催している
年齢、性別、経験を問わない、コミュニティダンスプロジェクト。
2013年度は、市民が参加し交流できるダンスについてあらためて考え、
全国および京都における「コミュニティダンスのさらなる発展」を目的
とした≪コミュニティダンス・フェスティバル≫として開催。
京都で創るコミュニティダンス作品と、全国公募による6組の作品、
スペシャル上演作品を2日間にわたり上演。コミュニティダンスに
ついてのミニトークショーや、テーマ別フォーラム、セミナー、
サロンも開催し、盛りだくさんのプログラムのようです。
その中で
「フォーラム・考えよう!ダンスと社会の縁結び」に
ダンス幼稚園の千田がパネリストとして参加します。
<地域×ダンス>
2月23日(日)14:00~15:00
会場:京都芸術センター 談話室
地域と密着して活動を展開するアーティストの目線から、可能性を探る。
パネリスト:
Odorujou(舞踊家、肝付町踊る地域おこし協力隊員、一般社団法人セカンドホームタウン理事/鹿児島)
千田優太(ダンス幼稚園実行委員会代表、ARCT(アルクト)事務局長/宮城)
モデレーター:佐東範一(JCDN)
また昨年四月に参加してくださった未来.Coの磯島未来さんが出演している、
南郷アートプロジェクト2013「映画つくろう!ハトダンス大作戦」
『鳩祭 -138年に1度、鳥が舞い降りる村の話』(製作:2013年/約45分)
も上映されます。
2月22日(土)12:00/17:00/18:00、
2月23日(日)11:00/12:00
会場:京都芸術センター 談話室
脚本・監督:飯名尚人(映像作家/演出家)、北村成美(ダンサー/振付家)
出演:北村成美、磯島未来、鳩田小学校児童、鳩田地区の地域の皆さんほか
音楽:madrugada(ジャズユニット)
美術・衣装:佐貫巧(画家)
製作:南郷アートプロジェクト(八戸市・八戸市南郷文化ホール)
関西のみなさま、どうぞよろしくお願いします!
Dance 4 All 2013 コミュニティダンス・フェスティバルに参加します。
ホームページはこちら→☆
「Dance 4 All」は 2009年より京都芸術センターで毎年開催している
年齢、性別、経験を問わない、コミュニティダンスプロジェクト。
全国および京都における「コミュニティダンスのさらなる発展」を目的
とした≪コミュニティダンス・フェスティバル≫として開催。
京都で創るコミュニティダンス作品と、全国公募による6組の作品、
スペシャル上演作品を2日間にわたり上演。コミュニティダンスに
ついてのミニトークショーや、テーマ別フォーラム、セミナー、
サロンも開催し、盛りだくさんのプログラムのようです。
その中で
「フォーラム・考えよう!ダンスと社会の縁結び」に
ダンス幼稚園の千田がパネリストとして参加します。
<地域×ダンス>
2月23日(日)14:00~15:00
会場:京都芸術センター 談話室
地域と密着して活動を展開するアーティストの目線から、可能性を探る。
パネリスト:
Odorujou(舞踊家、肝付町踊る地域おこし協力隊員、一般社団法人セカンドホームタウン理事/鹿児島)
千田優太(ダンス幼稚園実行委員会代表、ARCT(アルクト)事務局長/宮城)
モデレーター:佐東範一(JCDN)
また昨年四月に参加してくださった未来.Coの磯島未来さんが出演している、
南郷アートプロジェクト2013「映画つくろう!ハトダンス大作戦」
『鳩祭 -138年に1度、鳥が舞い降りる村の話』(製作:2013年/約45分)
も上映されます。
2月22日(土)12:00/17:00/18:00、
2月23日(日)11:00/12:00
会場:京都芸術センター 談話室
脚本・監督:飯名尚人(映像作家/演出家)、北村成美(ダンサー/振付家)
出演:北村成美、磯島未来、鳩田小学校児童、鳩田地区の地域の皆さんほか
音楽:madrugada(ジャズユニット)
美術・衣装:佐貫巧(画家)
製作:南郷アートプロジェクト(八戸市・八戸市南郷文化ホール)
関西のみなさま、どうぞよろしくお願いします!
ラベル:
Infomation
2014年1月1日水曜日
2014年
新年、あけましておめでとうございます。
本年も何卒、よろしくお願いいたします。
第1回を実施した2012年4月から2年が経とうとしています。
本当にあっという間の時間でした。
ここまで続けてこられたのも、みなさまのご協力があってこそでし た。あらためて深く感謝申し上げます。
このダンス幼稚園を通じて
本当にたくさんの子どもたちの笑顔と
先生方の戸惑う顔と(笑)
さまざまなジャンルの素晴らしいダンサーに
出会うことができました。
踊る人も観る人も
見えないところで支えている人も
みんなが笑顔でHAPPYになれる
そんな企画になればと願って続けてきました。
誰かが一方的に何かを与えるのではない
みんなでつくる楽しい空間を目指しています。
細かい反省点は多々ありますが
今までもそんな時間になっていたら嬉しいです。
今月17日には文化庁派遣事業にて
白石市の幼稚園にお邪魔します。
来月には同じく仙台市の保育所にお邪魔します。
まだまだ未熟な実行委員会ですが
これからも温かい気持ちで
ともにお付き合いいただければと思います。
ダンス幼稚園実行委員会 代表
千田優太
本年も何卒、よろしくお願いいたします。
第1回を実施した2012年4月から2年が経とうとしています。
本当にあっという間の時間でした。
ここまで続けてこられたのも、みなさまのご協力があってこそでし
このダンス幼稚園を通じて
本当にたくさんの子どもたちの笑顔と
先生方の戸惑う顔と(笑)
さまざまなジャンルの素晴らしいダンサーに
出会うことができました。
踊る人も観る人も
見えないところで支えている人も
みんなが笑顔でHAPPYになれる
そんな企画になればと願って続けてきました。
誰かが一方的に何かを与えるのではない
みんなでつくる楽しい空間を目指しています。
細かい反省点は多々ありますが
今までもそんな時間になっていたら嬉しいです。
今月17日には文化庁派遣事業にて
白石市の幼稚園にお邪魔します。
来月には同じく仙台市の保育所にお邪魔します。
まだまだ未熟な実行委員会ですが
これからも温かい気持ちで
ともにお付き合いいただければと思います。
ダンス幼稚園実行委員会 代表
千田優太
2013年10月28日月曜日
2013年11月3日ダンス動物園
「第8回秋の八木山フェスタ2013~こどもにやさしい八木山」
にダンス幼稚園がダンス動物園として参加します。
2013年11月3日(日)
仙台市八木山動物園(仙台市太白区八木山本町1−43)
動物園では10時からさまざまな催しが行われますが、
ダンス動物園は13時から中央広場で踊ります。
同じ中央広場では11時と12時半から「ポエムとダンス」もあります。
秋の行楽に遊びに来て下さい!
ラベル:
Infomation
2013年10月26日土曜日
アニマル・ポップ・ダンス・ワークショップ
あいちトリエンナーレのため来日しているインドネシア人ダンサー・ジェコ・シオンポさんが
仙台に来てワークショップをおこなってくれることになりました。
ご興味ある方はぜひご参加ください。
厳しい自然環境のなかで共生するための方法を民族の知恵と して育んできたパプア地方出身のジェコ・シオンポ。彼のワークシ ョップでは、人間本来がもつ生命力を、身体を動かすことや踊るこ とを通して引き出すことを試みます。まずは「動物になること」そ して、「動物になりきりながら」言葉を介さず身体をつかって対話 を試みます。そのことにより、立ち上がってくる<身体の表情>や <ことば>、<友人との関係の作り方>等に目を凝らします。「動 物になること」から、ヒップホップの要素を取り入れた世界で唯一 のダンスのスタイル「アニマル・ポップ」(※)も最後に体験し ます。
※ジェコ・シオンポは、「アニマル・ポップ」(パプア地方の ダンスとヒップホップを融合したダンスの新しいスタイル)をつく りました。
日時:11月5日(火)、6日(水)両日とも15:00〜16: 00
場所:学校法人仙台こひつじ学園 向山幼稚園
(仙台市太白区八木山緑町21-10)参加人数:各回10名 ※先着順
参加費:1,000円
お申し込み・お問い合わせ
jaga3tyu0721(a)gmail.com ・・・(a)を@にしてください。
080-1262-4706(ちだ)
ジェコ・シオンポ(ジャカルタ在住)プロフィール
1975年生まれ、インドネシアのジャヤプラで育つ。幼少のこ ろより伝統舞踊を学び、1994年にジャカルタ・アーツ・インス ティチュートに入学し、ダンスを専攻。1999年、ヒップホップ をアメリカのポートランドで学ぶ。2002年、奨学生としてドイ ツのフォルクヴァンク・ダンス・スタジオにて学ぶ。
パプアの地方のダンスと、ヒップホップを融合させ「アニマル・ ポップ」という独自のスタイルをつくり、インドネシアのコンテン ポラリーダンス・シーンやヒップホップ・シーンにおいて、重要な 役割を果たす。ヒップホップ大会の審査員も多数務める。
彼の作品は、インドネシア国内の各地をはじめ、マレーシア、シン ガポール、日本、ドイツ、デンマーク、オーストリア、アメリカ、 フランス、台湾、香港、韓国そしてロシア等にて上演。欧米の舞台 芸術シーンからは、アジアの振付家の中でもっとも旬なアーティス トとして注目を浴びている。
受賞歴
1997年GKJ振付コンペティションにて受賞。
2000年ジ ャカルタ市文化省ダンス部門のベスト振付家賞を受賞。
来日経験
2008年「OSAKA-Asia Contemporary Dance Festival」(Art Theater dB/大阪)、「アジア・ダンス会議」(森下スタジオ/東京)、 「アジア・コンテンポラリーダンス・ナウ」(福岡)。
2009年 dB Physical Arts Festival 「大阪BABA」(藤野ビル/大阪)、2011年 大阪滞在制作シリーズ「ジェコ・シオンポ×contact Gonzo」(アートエリアB1/大阪)、2012年「東京ダン ス・トリエンナーレ」(青山円形劇場/東京)
2012年10月ジェコ・シオンポのダンスカンパニーが「あいちトリエンナーレ」に招聘。代表作「Terima Kos(Room Exit)」を上演。その後、12月「舞踊学会」にて愛知の高校 生と作品を制作、発表。
主催:ダンス幼稚園実行委員会
助成:公益財団法人仙台市市民文化事業団
協力:NPO法人ダンスボックス
ご興味ある方はぜひご参加ください。
厳しい自然環境のなかで共生するための方法を民族の知恵と
※ジェコ・シオンポは、「アニマル・ポップ」(パプア地方の
日時:11月5日(火)、6日(水)両日とも15:00〜16:
場所:学校法人仙台こひつじ学園 向山幼稚園
(仙台市太白区八木山緑町21-10)参加人数:各回10名 ※先着順
参加費:1,000円
お申し込み・お問い合わせ
jaga3tyu0721(a)gmail.com ・・・(a)を@にしてください。
080-1262-4706(ちだ)
ジェコ・シオンポ(ジャカルタ在住)プロフィール
1975年生まれ、インドネシアのジャヤプラで育つ。幼少のこ
受賞歴
1997年GKJ振付コンペティションにて受賞。
2000年ジ
来日経験
2008年「OSAKA-Asia Contemporary Dance Festival」(Art Theater dB/大阪)、「アジア・ダンス会議」(森下スタジオ/東京)、
2009年
2012年10月ジェコ・シオンポのダンスカンパニーが「あいちトリエンナーレ」に招聘。代表作「Terima Kos(Room Exit)」を上演。その後、12月「舞踊学会」にて愛知の高校
主催:ダンス幼稚園実行委員会
助成:公益財団法人仙台市市民文化事業団
協力:NPO法人ダンスボックス
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